| トップ | 中央酪農会議とは | お問い合わせ |
スゴいぞ!牛乳。飲んだら、ええよう。  >>>                             





「MILK CLUB」にて掲載中のシリーズ
牛乳には、たんぱく質、脂質、炭水化物の三大栄養素やミネラル、ビタミン類など、
体の成長や活動を支える栄養素が豊富に含まれていることをご存じの方は多いと思います。
では、生乳を生産する酪農家が、地域社会にも貢献していることはご存じでしょうか?
本シリーズでは、酪農を通じて持続可能な社会に貢献している酪農家の取組を紹介します。

「MILK CLUB」をご覧になりたい方はこちらへ



7 <br>長野県 小松牧場
vol.7 
長野県 小松牧場
後継者に良いものを残していきたい
飼料作物に加え、主食用米とともに稲WCSも作り、粗飼料の9割を自給する小松牧場。
IoTの飼養管理システムも導入し、次代の酪農を担う後継者のために良い牧場を残したいという、小松正平さんにお話を伺いました。
6 <br>北海道 中野牧場
vol.6 
北海道 中野牧場
「人のため、牛のため、自然のため」が経営理念
牧場の仲間みんなで酪農のすばらしさを伝えたい
土壌分析に基づく的確な土づくりで自給飼料を育て、乳牛の長命連産を実現し、高品質な生乳を生産。また労働環境も充実させ、高いモチベーションで社員が一丸となって日々働いています。代表取締役の中野大樹さんにお話を伺いました。
5 <br>千葉県 切替牧場
vol.5 
千葉県 切替牧場
大切にしたい! 国産の牛乳・乳製品
これからも日本の酪農家と牛乳・乳製品を守り続けるために
今、為替変動による円安や、燃料費・飼料代の高騰の影響を大きく受けている日本の酪農。
そんな状況の中、牛乳・乳製品の生産に日々奮闘する酪農家の思いを、切替宣充さんに伺いました。
4 <br>埼玉県 松本牧場
vol.4 
埼玉県 松本牧場
自給粗飼料と乳牛の資質向上を追求し
循環型酪農で高収益を実現
「ゲノム解析」を活用して乳牛の資質を高めながら、自給粗飼料、自家堆肥の循環型酪農を営む松本牧場。
高収益性と持続可能性を両立させる酪農経営について、お話を伺いましました。
3 <br>岩手県 山崎牧場
vol.3 
岩手県 山崎牧場
作業手順、個体情報、目標を「見える化」し、乳量・乳質を向上
地域で協力し合い、酪農を持続可能に
自給粗飼料の活用、確実な後継牛確保で、乳量・乳質を安定させ、飼養管理の労力も削減。
地域の施設を活用しながら目標を共有し、多様な酪農が続いていく町づくりを目指しています。
2 <br>千葉県 いすみ高秀牧場
vol.2 
千葉県 いすみ高秀牧場
地場産飼料の生産で田園の環境を維持し、足腰の強い酪農を
地域の稲作農家と連携し、主食用米、飼料用米に牧場の液肥、堆肥を活用。
循環型農業で地域の水田を活かし、地場産飼料の使用率85%を実現しています。
1 <br>群馬県 須藤牧場
vol.1 
群馬県 須藤牧場
地場産飼料で耕畜連携・農福連携へも門戸を開く
地元の米・麦の栽培に牧場堆肥を投入して循環させながら地場産飼料を活用、人材雇用も積極的に行い、どんな人でも取り組める酪農の形を作り出しています。

| ホーム | サイト利用規約 | 個人情報の取り扱い | 中央酪農会議とは | お問い合わせ |
(C) Japan Dairy Council All rights reserved.